小森真樹

小森真樹

1982年岡山生まれ。武蔵大学人文学部准教授、立教大学アメリカ研究所所員。専門はアメリカ文化研究・ミュージアム研究。美術や映画批評の他、雑誌・展覧会・オルタナティブスペースなどの企画にも携わる。著書に、「美術館の近代を〈遊び〉で逆なでする」(『あいちトリエンナーレ2019 ラーニング記録集』)、「ミュージアムで『キャンセルカルチャー』は起こったのか?」(『人文学会雑誌』武蔵大学人文学部)、「共時間とコモンズ」(『広告』博報堂、2023年)、『楽しい政治』(講談社、近刊)。企画に『かじこ――旅する場所の108日の記録』、「美大じゃない大学で美術展をつくる vol.1 藤井光〈日本の戦争美術 1946〉展を再演する」(2024/3/11 - 3/15)など。https://masakikomori.com /ウェブマガジン〈-oid〉 https://journal-oid.org/

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