短歌

夜がぼくらに手こずっている

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きみのこの世のまぶたを舐めた

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恋に埋もれてうつむいている

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〈永遠〉で終わらせるしりとり

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くちづけるとは渡しあうこと

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重いの

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豆乳鍋と抵抗

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松尾芭蕉「奥の細道」に倣えば、五月病が解消される?

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